CES推進協議会(千代田エコシステム)
ちよだランチ・エコキャンペーン 

千代田区にかかわる全ての人たち(住人・働く人・学ぶ人・訪れる人など)を対象に、主に昼食時に
環境に配慮した行動の実施を促すキャンペーンが「ちよだランチエコキャンペーン」です。
簡単なチェックシートを使って、身近で取り組みやすいエコ行動(環境配慮行動)にチャレンジしていただきます。
ランチエコ行動の結果をCES推進協議会に報告していただき、集計したものを、ホームページで発表します。
 第7回 平成23年11月14日~18日  参加者:1,283名
 第6回 平成23年6月20日~24日   参加者:1,319名
 第5回 平成22年11月15日~19日   参加者:2,040名
 第4回 平成22年6月21日~25日  参加者:1,961名
 第3回 平成21年11月9日~13日  参加者:1,471名
 第2回 平成21年3月2日~6日  参加者:201名
 第1回 平成20年10月26日~31日  参加者:64名

第7回 ちよだランチ・エコキャンペーン 
期間:平成23年11月14日(月)~18日(金)

第7回開催概要はこちらから

参加者数 : 1,283名(前回:1,319名
【参加者の内訳】


―20名以上の参加者があった団体・組織(順不同)―
東京電力株式会社 銀座支社 日本紙通商株式会社 明治大学
東京海上日動火災保険株式会社 東和科学株式会社 東京家政学院大学
東京ガスライフバルE-Do株式会社 日産緑化株式会社 前田建設工業株式会社
東京ガス株式会社 南部支店 日立電線商事株式会社 岩本町ほほえみプラザ
 千代田区役所(出張所・保健所含む)  

チェックシート集計結果(行動記録) :


*以下抜粋
「5.その他」に記入されていた行動
・ ごみが出ないようにお弁当を持参している。
・ 食後にゴミとなる容器や包装を出さなかった
・ プラマークのある物は、資源にした。
・ 飲料後のペットボトルを分別し、リサイクルしている。
・ ペットボトルを中身だけ入れ替えて使用する。
・ 昼食時のマイ箸は、水道を使わずふき取りで済ませた。
・ 紙ナプキンを使わなかった。
・ 自宅でのゴミ減量に取り組んだ。
・ 野菜は極力どこも捨てず丸ごと戴く。
昼食時のエコ行動に関する独自の取り組み
・なるべく弁当を持参して、使い捨ての容器や食器類を使用しないことを心がけています。
・ 洗い物を減らし節水を推進するために弁当箱を使わず、おにぎりにして持参している。
・ おかずは、アルミカップを使わずにシリコンカップを使いごみを出さないようにしている。
・ お弁当を作るとき、出来るだけアルミカップを使わずにレタス等で仕切りをする。
・ 昼に持ってきた果物は皮を捨てずに置いといて、食後のお弁当箱洗いのときに利用(油汚れ落とし)して、無駄のないようにしています。
・ お弁当の容器を洗うときは、古布で拭いてから水洗いするようにしています。水が汚れず、洗剤の量を減らすことが出来ました。
・ コンビニエンスストア等で少ない品数を購入した時は「シールだけ」を貼付してもらっている。
・ 日頃より、職場ではマイバック及びマイはしを常備するよう心掛けている。
・ 毎日、昼食は外食ですが、使い捨ての割り箸ではない店が多くなってきています。このような店に継続的に行くようにしています。
・ 燃えるごみ、燃えないごみ、またペットボトルなど分別をし,ボトルキャップも集めてリサイクルしている。
・ マイ箸や水筒を持参してエコ行動に努めていますが、時に缶コーヒーなども買ってしまう。缶もリサイクルできると勝手に判断して、自分を納得させている。
・ 社員食堂に割り箸をなるべく使わないようにとの張り紙をし、注意喚起をおこなっている。
・ 定期的にチェックすることで、自分の日々の生活において、何に気をつければ、よりエコな行動ができるかを発見することが出来る。
・ 自分自身にはこれといったものはない。もし良い取り組みがあった場合は、広く知らせてほしい。それを共有し多くの人が実践することが、環境に優しい社会への第一歩になるのではないか。
・ 昼休み、事務所の照明を消灯し、ノート型パソコンの画面を閉じている。
・ 昼休みはオフィスにいる人が減るため、分別消灯を行う。
・ 食事の行き帰りには階段を使用しています。マイ箸の使用やレジ袋の削減だけでなく、できるだけ多くの人がエレベータ等の使用を控えるなどの環境にやさしいい活動をするのも良いのではないのでしょうか。
ランチエコキャンペーンへのご意見・ご感想:
・キャンペーンに参加することによって、普段からマイはし・マイバック・マイボトルを持ち歩こうという意識がでた
・ 毎日のチェック表があるので、チェックしやすく良かった。
・ 普段ランチでエコという意識が低いので、こういうエコキャンペーンがあることで、エコを意識する良い機会だと思う。
・ 環境問題は、とても重要なので、自己啓発のためにも今後も継続してください。
・ 事業主(飲食店やコンビニ)がランチエコキャンペーンに参加する仕組みづくりを行ってみてはどうでしょうか。例えば期間中、マイ箸持参の方には、ドリンクサービスをする等の協力を呼びかけてみてはいかがでしょうか。
・ 協力してくださるお店にレジ袋やお箸をもらわない場合はスタンプ等のポイントをつけられるようにして、一定量が貯まれば割引券になるといったシステムがあれば、もっと積極的にエコ活動に参加したくなるはず。
・ 割り箸は適切な間伐材を利用したものであれば国内の森林保全にも繋がります。一律に対象にするのではなく区別をしても良いかと思います。
・ いつも集計が「エコな行動をした場合について加算」しているだけで、エコな行動ができなかった人の割合とかがまったく不明です。千代田区内で働いている人がどの程度、エコな活動をしてるのか、また関心がない人がどの程度いるのかを把握するためにも、もう少しチェック項目に工夫が必要ではないでしょうか。
・ 昼間人口85万人による「マイはしを使う」等のエコ行動が、ランチエコの目指す環境保全等にどの程度影響があるのかが分かれば実感をもって参加できるので、このランチエコキャンペーンもより自己啓発につながるものになるのではないかと思います。
・7回めともなれば「身近なランチからはじめよう」の次の一歩があってもよいような気がします。
・ ランチエコキャンペーンでの「Action(見直し)」に期待しています。
参加者数の推移(第1回~第7回)

独自の取り組みご紹介 ~東和科学株式会社様~

東和科学様では、集めたチェックシートから「行動回数率」を算出、前回の結果と比較していました。また数値とあわせて、考察結果も社員に伝達するなど、継続的なエコ行動につながるような独自の工夫も施した上で、積極的にキャンペーンに取り組まれています。


※行動回数率(%) =集計人数の行動回数÷5日間の全回数×100
考察
第6回比で、「マイはし」と「マイバッグ」の使用率が増加しました。10月に行った第10回GPN一斉行動キャンペーンを通しての「マイバッグ使用」の習慣化が、使用率の増加に繋がった要因です。
 「マイボトル」の使用率は17%減少しました。秋冬は温かい飲み物を飲むことが増えるため、ペットボトルや缶のホット飲料を購入する回数が多くなると思われます。水筒の保温効果よりも、そのようなホット飲料を買う手頃さを優先してしまうことがありうると考えられます。当社の給水機はお湯も出るので、年間を通してマイボトル持参を呼び掛けていきたいです。
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第6回 ちよだランチ・エコキャンペーン 
期間:平成23年6月20日(月)~24日(金)

第6回ランチエコポスター(PDF)    第6回アンケート用紙(PDF)

参加者数 : 1,319名(前回:2,040名
【参加者の内訳】
第6回ちよだランチ・エコキャンペーン参加者の内訳

―20名以上の参加者があった団体・組織(順不同)―
東京電力株式会社 銀座支社 日本紙通商株式会社 明治大学
東京ガス株式会社 南部支店 東和科学株式会社 法政大学CES研究ゼミ
東京ガスライフバルE-Do株式会社 岩本町ほほえみプラザ
東京二十三区清掃一部事務組合
飯田橋庁舎
千代田区立
障害者福祉センター
千代田区役所(出張所・保健所含む)

アンケート結果(行動記録) :
第6回ちよだランチ・エコキャンペーン行動記録

*以下抜粋
「5.その他」に記入されていた行動 :
・ 包装を断った。
・ レジ袋はもらわない

「独自の取り組み」 :
・ 弁当を買う時ははしを要求しない。
・ 割り箸をもらわないようにしている。
・ 食べ残しをしない。
・ 毎日できるだけ飲み物をもってくる
・ 缶入りやペットボトルの飲料はほとんど購入しません。
・ 洗えるカップを使っている
・ マイカップ、マイ箸の使用を推進している
・ 殆ど外食ですが、注文時に量を減らしてもらうか、食べる前に一緒にランチ行った友人に分けたりして食べ残しをしないようにしています。

「意見・感想」 :
・ ランチエコキャンペーンをきっかけに、エコな行動を心掛けたい。
・ 普段の生活のなかでも、協力できるエコが身近にあることを再認識したので、他にも自分にできるエコを探してみたいと思います。
・ キャンペーン期間外もエコ行動を続けていきたい。
・ 食事におけるエコ活動について、「ランチ」に限定する意味は? 朝食、夕食とも区内で食事する場合などは、エコ活動の対象となると思う。
・ 今回、自分が普段気にしていない部分をキャンペーンしていただいたため、自分がどれだけ「資源を大切にする」ことに対して意識しなくても行動できるかを測る目安にすることができました。今回の結果を振り返って今後の参考にしていきたいと思います。

参加者数の推移(第1回~第6回)
ちよだランチ・エコキャンペーン参加者数推移

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第5回 ちよだランチ・エコキャンペーン
期間:平成22年11月15日(月)~19日(金)

第5回ランチエコポスター(PDF)   第5回アンケート用紙(PDF)

参加者数 : 2,040名(前回:1,961名
【参加者の内訳】
第5回ちよだランチ・エコキャンペーン参加者の内訳

―20名以上の参加者があった団体・組織(順不同)―
東京電力株式会社 銀座支社 日本紙通商株式会社 千代田女学園
東京海上日動株式会社 品質改善部 大日本商事株式会社 株式会社 山武
東京ガスライフバルE-Do株式会社 日立電線商事株式会社 明治大学
株式会社 東京海上日動HRA 東和科学株式会社 小学館 出版局
千代田区役所(出張所・保健所含む) 岩本町ほほえみプラザ 日産緑化株式会社

アンケート結果(行動記録) :
第5回ちよだランチ・エコキャンペーン行動記録

「5.その他」に記入されていた行動 :

・弁当持参

・ゴミの分別・減量。生ごみ処理

・外食
・ペーパータオルは極力使わない

・ペットボトルや袋の再利用  etc.
「独自の取り組み」 :

・オフィスで「マイカップ運動」をしている

・マイカップを用意して社内の給湯室で飲み物を入れている

・食事をする部屋の分割消灯。事務室の消灯やパソコンの電源OFF

・食べ切れる量にしてもらうように注文をする

・食器の数を減らし、洗剤の使用を減らす

・健康であることもエコへの一歩なので、食事内容に気を配っている

・ネギなどの根を植えて、伸びた芽を弁当などに使用している

・ゴミを出さない

・シリコンカップを何度も使う

・レジ袋を再利用する

「意見・感想」 :

・エコについて考える(再認識する)きっかけになった

・用紙がもったいない

・用紙に再生紙を使用している点はよい

MyカップやMyはしを使うとゴミは増えないが、使う水は増える。はたしてどちらが
 エコなのか?

・今後、ランチにかぎらずできることから取り組みたいと思った

・飲食店にも協力してもらうようにしてはどうか

・ただ〇を付けるのではなく、付けること自体が楽しめるようなものにしてはどうか

・ランチにこだわらず、生活全体でのエコを考えさせたほうがよい

・5回続けた成果はどのようなものか。今後どのようなレベルまでの削減を目指して
 いるのか

・アンケートをやることに意味があるのか

参加者数の推移(第1回~第5回)
ちよだランチ・エコキャンペーン参加者数推移
※調査用紙を提出してくださった人数です

記録 : 共通のチェック項目

MYバッグ使用の割合(第1回~第5回)>
ちよだランチ・エコキャンペーンマイバッグ使用

※5日間における合計使用回数を、参加者数×5() で割った数値です

<項目ごと集計(第3回~第5回)>
ちよだランチ・エコキャンペーン延べ人数
※質問形式は回によって違いましたが、「袋」「箸」「飲料容器」「食べ残し」の面でのエコな
 行動の合計数です


ランチエコのアイディア 「いただきます!」

~みなさまからいただいた、ランチエコのアイディアをご紹介します~
・エコたわしを使う

・惣菜用のアルミ箔をシリコン樹脂製に替え、使い捨てをやめる
・汚れを布や紙でふき取ってから洗う

・受け取ってしまった袋やスプーンは再利用する

・フードマイレージを考え国産材料を意識して選んだり、家庭菜園を作って利用する。

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第4回 ちよだランチ・エコキャンペーン
期間:平成22年6月21日(月)~25日(金)

参加者数:1,961名(前回:1,456名)

参加者の内訳:
第4回ちよだランチ・エコキャンペーン参加者の内訳

☆20名以上の参加者があった団体・組織(順不同):
東京電力株式会社 銀座支社、千代田女学園、株式会社 山武、東京二十三区清掃一部事務組合 飯田橋庁舎、東京ガスライフバルE-Do株式会社、株式会社イーウェル、明治大学、株式会社東京海上日動HRA、東和科学株式会社、日産緑化株式会社、岩本町ほほえみプラザ、千代田区役所(出張所・保健所等含む)

アンケート結果(行動記録):
第4回ちよだランチ・エコキャンペーン行動記録

目立った取り組み:
◆東京電力株式会社 銀座支社は、今回飛躍的に参加者が増加した。
◆株式会社山武では、仕出し弁当に付属している割り箸を廃止した。

意見・感想など
◆毎日弁当を持参することがエコな行動となることを、○印を付けることにより改めて認識した。
◆今回のキャンペーンで積極的にエコな行動をするようになりました。終了後も継続しています。
◆買い物にエコバックを持っていったり、割り箸を断る、お弁当を持参する、社内でエコについて話題にするなど、環境を考えるよい機会になった
◆いろんなエコがあるんだなと思いました。○が付いていないところはこれから直していきたいと思いました。
◆Excelでアンケート用紙を作ってほしい。
◆すでに定着していることだと思うので、項目などにもう一工夫必要では?

第4回 ランチエコポスター(PDF)
第4回 アンケート用紙(PDF)

                             ◎◎割り箸の話◎◎

 「割り箸をつかうのはいけないことですか?国産の間伐材の有効利用促進につながっているので、積極的に使用することも検討しては?」

 毎回、このようなご意見が寄せられますので、割り箸の現状をお伝えします。
                -出展:『森林・林業学習館』
http://www.shinrin-ringyou.com/ 他-

「割り箸を使うことは、環境にいいはず」というご意見は、よく聞きます。
しかし、割り箸の材料として間伐材や残材・端材を使うことで森林資源の有効利用と保護に役立っていたのは、30年ぐらい前までのことです。1980年代になってファストフード店やコンビニが急激に増え、安い割り箸が大量に必要になりました。そこで国産の間伐材有効利用の割り箸では、値段的に太刀打ちできなくなり、輸入に頼るようになりました。現在、割り箸の97~98%は輸入されています。そのうち99%は中国産です。
そして、その中国では皆伐方式といって森の木をすべて切り倒し、丸ごと全部の木を使って割り箸を作っています。国内の森林だけでなく、ロシアなどにまで遠征して木を切り倒しているそうです。
また、作製の途中で漂白やカビ予防のための薬品処理がされているので健康への影響も心配です。
環境や健康の面で、割り箸の使用を勧めないのはこういう理由があるからです。
輸入割り箸の激増で、国内では生産量も工場も減り続けていますが、間伐材を利用した国産の割り箸が全くなくなったわけではありません。値段は高めですが、こちらを使うことは森林の整備を促進することになり、意義あることかもしれません。
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第3回 ちよだランチ・エコキャンペーン
期間:平成21年11月9日(月)~13日(金)

テーマ:
ランチのついでにみんなでエコ実践!!

参加者数:1,471人

参加者の内訳:
第3回ちよだランチ・エコキャンペーン参加者の内訳

20名以上の参加者があった団体・組織(順不同):
東和科学株式会社、東京ガスライフバルE-Do株式会社、東京電力株式会社銀座支社、株式会社山武、和泉小学校、千代田保健所、千代田清掃事務所、千代田区本庁舎

多かったエコな行動:
第3回ちよだランチ・エコキャンペーン行動記録

結果・その他:
・見えてきたこと・キャンペーンの効果:ごみの減量 省資源 CO2排出量削減 意識の向上 行動のきっかけ
・主な意見・感想:意識すれば、できることがある。自分の意識次第で、エコがこんなにできると思った。声かけをしていきたい。マイ箸、マイコップ、レジ袋などの小さなことから広げていくのですね。

第3回 ランチエコポスター(PDF)
第3回 アンケート用紙(PDF)
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第2回 ちよだランチ・エコキャンペーン
期間:平成21年3月2日(月)~6日(金)

テーマ:
「やろうと思えば気軽に参加が出来るランチ・エコ行動を始めよう!」

ねらい:
①千代田エコシステム(CES)の推進と、会員事業所がCESを推進していることを事業所内外へ周知する。
②千代田区でのランチタイムを環境配慮型に転換する行動計画の実施

内容:
(1)5日間のなかで、1日だけでも身近で取り組みやすい環境配慮行動にチャレンジする(すべてに取り組むのではなく、各事業所で取り組むメニューを1つ以上選んで実施する。独自のメニューを考案して取り組んでもよい)。
(例)お弁当などを購入時には、レジ袋を断る(またはマイバックを持参する)。
(2)結果をCES推進協議会に報告する

参加の定義:
職場内の掲示板、エレベーターホール等、目に触れやすい場所にポスターを貼るだけでも参加したことになる。

参加者数:201名

第2回 ランチエコポスター
(PDF)
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第1回 ちよだランチ・エコキャンペーン
期間:平成20年10月27日(月)~31日(金)

テーマ:
「身近なことで、やろうと思えば気軽に参加が出来る行動から始めよう!」

ねらい:
千代田エコシステム(CES)の推進と、会員事業所がCESを推進していることを事業所内外へ周知する。

内容:
(1)5日間のなかで、1日だけでも身近で取り組みやすい環境配慮行動にチャレンジする(すべてに取り組むのではなく、各事業所で取り組むメニューを1つ以上選んで実施する。独自のメニューを考案して取り組んでもよい)。
(例)お弁当などを購入時には、レジ袋を断る(またはマイバックを持参する)。
(2)可能であれば、結果をCES推進協議会に報告する

参加者数:64名

第1回 ランチエコポスター(PDF)
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第5回ランチエコキャンペーン